布箱・第七弾
ハガキを収める箱が欲しくって、今回はフタ付きの浅い箱を作りました。

ご覧のように、綿(キルト綿)を挟んだフカフカタイプのフタに初挑戦してみたのですが、コレが思いがけず難しく、糊の付け加減+布の引っ張り加減のわずかなムラが表面に反映し、実はかなりデコボコに…。なので、カメラの絞り値をうんと小さくしてみましたわ;

収めるハガキは、義母からのもの。
夫の母は、猫の小物や絵ハガキを見つけるたびに私宛てに送って下さるので。
ただし、臆病な我が家の猫たちが来客を怖がるのと同じくらい猫を怖がる義母でして、ウチにお越し下さった際はお互いにビビりまくり、まるでコントのようでした(笑)
そして二度とお越しにはなりません。
猫なんて怖くないのにぃ…(´・ω・`)







